HOME > Hopeブログ > be動詞

Hopeブログ

< 諦めない気持ち  |  一覧へ戻る  |  自分で調べる力 >

be動詞

英語の参考書とかワーク内の表現で例えば、『be going to~』『be able to~』『be absent from』など【be】と記載しているものが多いですが、しっかりと『be動詞』と記載すべきです。

既に大人や学習済みの人はそれでも分かりますが、初めて英語を学ぶor英語が苦手な子たちにとっては、間違えやすく、実際に今までも下記のような不正解は何回も見ました。
(例)
I will get up early tomorrow morning.
⇒I be going to get up early tomorrow morning.
 
ただ、表現自体は覚えているので、その点はしっかりと評価すべきであり、それを教えた指導者が正確に『be動詞 going to~』と伝え、主語や時制によって形を変える必要があることを指導するべきでしたね。

当教室では、回数関係なく、生徒に伝えるときは必ず『be動詞』と伝えてます。

上記内容は英語指導の中でみると細かい部分かもしれませんが、凄く大切なことです。

私も実際に、中学2年生頃までは本当に英語が嫌いで苦手だったので、英語が嫌いな生徒の気持ちも凄く分かります。

コツコツ、頑張っていきましょうsign03



学習塾Hope
住之江区北加賀屋5-2-9(南港病院向かい)

< 諦めない気持ち  |  一覧へ戻る  |  自分で調べる力 >

このページのトップへ